再開発ビル施設計画

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  2. 街並みの
    連続性・にぎわいの創出

駅前広場に面して店舗(商業・業務)の顔出しを大きく確保し、にぎわいの創出・街並みの連続性を図ります。

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  2. 新たな街の顔として
    相応しい景観の形成

駅前からの視認性を配慮し、ファサード(外装)やランドスケープ(景観)、緑化、サイン(看板)を計画します。
高層部は新たな街の顔として、駅前広場への圧迫感を押さえた景観に配慮したデザインとします。

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  2. 居住環境の高い
    共同住宅の整備

安心・安全で暮らしやすい住戸計画とし、周辺環境と調和した質の高い住環境の形成を図ります。

再開発ビル建築計画

建築概要
施行区域面積 約0.8ha 建築敷地面積 2,367
平方メートル
建築面積 1,800
平方メートル
建ぺい率 76%
延床面積 23,240
平方メートル
容積率 699.8%
階数 地下2F
地上22F
高さ 85メートル
用途別床面積等
商業・業務 1F~3F 約3,300
平方メートル
共同住宅 4F~22F 約11,800
平方メートル
156戸
市営駐輪場 B1F 約1,000
平方メートル
約600台
駐車場・駐輪場
住宅用駐車場 約75台 商業・業務用
駐車場
約25台
住宅用駐輪場 約150台 商業・業務用
駐輪場
約20台